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KIMONOS



かっこいい!!

フジでみれるといいなあ。





# by garden-bird | 2011-06-27 20:35 |

ordinary days

この音楽かっこいいねー とか
この服、いいなあ とか
これ、おいしいね とか
あそこのお店いってみたい、いこうか とか
今度はあそこに出かけよう とか…
いつも話題がつきない。

もともと好きなものが似ていて、お互いを刺激し合って、だんだんさらにそうゆうセンスが似ていくのが増えてきて。
お互いのことがよーくわかってきて、「あ、うん」の感じができてきて。

自分の余裕がなくてイライラと忙しいときにあたってしまっては、
ああ ごめんなさいと思うことも増えてきた。
でもそれでまた思いやる心が育ってゆく。
そして、弱っているときに支えてくれる力の大きさに、改めて大切な存在だと気付く。

夫婦になったら、いちばんの親友みたいな関係が良いな。


先日、ようやく顔合わせが終わりました。
あと半年。
いろいろとあわただしくなりそうです。

それでもできる限り、丁寧に丁寧に毎日を過ごしてゆきたい。


toeのordinary daysを聴きながら、今ある日々を愛おしく思う。



# by garden-bird | 2011-05-29 23:51 | 日々

出合い

きっかけがきっかけをつくっていく。
そんなふうに出合いを重ねてゆくことで、
また新たな楽しみができるというのは、
本当に素晴らしいこと。
それを共有できる「ひと」たちがいることが
またすてきなことなのだ。



# by garden-bird | 2011-03-06 20:25 | 日々

薬指の決心

どんな状況であっても、味方でいてくれて、力強くそしてあたたかくそばで支えてくれる存在があること。
自分が帰る場所があること。

それが家族になるということだと彼が教えてくれた。


小さい壁や大きい壁を、一緒に乗り越えたり、まわり道して、前に進んでゆくごとに、信頼や絆がぎゅっと深まってゆく。


この先の未来を、この人と一緒に見て聴いて感じてゆきたい。
一緒にたのしんで、笑ってゆきたい。

改めて、そう強く感じたとき。
この薬指に、ふたりの心を決めることにしました。


ここからまた始まってゆく。
これから。これから。



# by garden-bird | 2011-02-22 22:02 |

残るもの

同じモチベーションで、同じ方向性に向かって、続けていくということ。
簡単なことではないなと思う。
単なるお楽しみではなく、本気だからこそ、最高のものを目指すからこそ。

突然の知らせを聞き、残念だと思う気持ちもたくさんなのだけど、
不思議なことに意外と受け入れている自分もいた。

ああ、みんな変化して、進んでいるんだなあと思った。

彼らのライブに通い、彼らを通して繋がった出合いが増え、
生活のなかで音楽が大きな原動力であった時期を過ぎ、
ここ1~2年、もちろん音楽が好きなことに変わりはないのだけど、
少しずつ自分のなかで重きを置くものが変わり始めた。

遠くに出かけることよりも、ライブに行くことよりも、
身近にいる友人、恋人、家族と過ごす時間が何よりも大切で愛おしく感じたり。
ヨガをしたり、自分と向き合う時間、自分をメンテナンスすることにも重きを置いたり。

そんなふうに自分も変化しているなかでの今。
自分にとっては、すべてが自然の流れのように感じた。


彼らの言葉を読んでいると、終わりではなくて、まだまだ自分たちが目指すものへ進む途中のよう。
解散ということが、ひとつの節目であって、まだまだこの先にはひかりがあり、前向きな風が吹いている気がする。


音楽が「残るもの」であってよかった。
出合ってしまえば、終わりはないのだ。
自分の心のなかで聴く限り。
色んな状況で、彼らの音楽をこれからも思いだすし、口ずさむ。
そうやって、残っていくものだから。
不思議と安心しているよ。私は。

cutmanをこれからも愛してるぜー
すてきな音と出合いをたくさん残してくれて、ありがとう。



# by garden-bird | 2011-01-26 23:03 |

映し鏡

あなたの笑顔が 僕の鏡 
より一層輝かせるよ 君と映す僕らの世界
大切な君と 見つめあう瞳で
僕らずっと一緒に 歩いてゆくよ



わたしのなかでこれは最高で最強のlove songに感じたよ。
この世界観が好き。
何度聴いてもきゅーんとする。

自分の心を相手に映してゆく。
相手の心も自分が映してゆく。
共に活きて生きてゆくということ。




# by garden-bird | 2011-01-22 10:05 |

2010/2011

2011年が始まりました。

2010年 いろんなことがあった。
1年間の変化って本当に大きいんだな。
縁や繋がりのタイミングをたくさん感じた。
新しいことを始めて、自分といま一度丁寧に向き合って、対話して、心が喜ぶことを増やしていった。
そうして、前向きになった心で、動きたいと思ったときに動いてみた。
素直に。自然に。
流れはちゃんとやってくるのだ。
このときのために、今までの色々があったのだと思えてくるほどに、運命を感じた。
自分の生活において、少しずつ優先するものが変化している。
それは自然な流れであって、でも根本の部分では、そう変わらなかったりもして。


2011年も大切な1年になりそうです。
色んな意味で、とてもわくわくしています。


変化を楽しんで過ごしたいです。



# by garden-bird | 2011-01-15 00:19 | 日々

1106

1年前のことを思うと、想像もしていなかったことが起こったり、イメージが現実になったり。
その変化を振り返ってみて、人生って本当におもしろいものだなあと思う。
でもそれはきっとすべて繋がっているんだろうなあと感じる1年だった。


この先にある未来をいっしょにイメージできるということ。
本当にしあわせなことだ。


環境や精神が整うまで、まだ時間が必要だけれど、
案外、タイミングなのかもしれない。

薬指に触れながら、かけてくれた言葉が本当にうれしかった。
「今は予約」

いつかをイメージできること。
それはきっと未来にあり、現実になる。


また今日からの日々が、穏やかで、たのしい日々となりますように。

季節を丁寧に感じて過ごしていきたい。

どこで、誰といて、どう過ごすのか。
「もの」ではなくて、そうゆうことが大切なんだと思う。




# by garden-bird | 2010-11-07 14:19 | 日々

タカシくんの言葉

好きなお店のスタッフさんがブログに永積タカシくんのことを書いていた。


タカシくんが、
暑くてうだるような日に
「あついねー」といい、「もりあがろうぜー」でもなく
「倒れないように気をつけて」でもない

「でもそんな日もあるよね」といった。
というのを友人に聞いて
本当に素敵なひとだなーとおもったのでした。

これも受け入れるということなのかなあ。


・・・と。

これを読んで、私もさらにタカシくんは本当に素敵だなあと思った。



さあ。
秋ですよ。


何もかも出しきる夏から
内へ内へ蓄える秋へと季節が巡ってきた。

タカシくんの言うところの
「心と身体を繋げる季節」です。


「受け入れる」ということを最近、考えています。

受け入れるということは、難しいことでもあるけれど、
それができると心がふわっと軽くなって、さらに自分を好きになれる気がする。

どんな自分もありのまま受け入れることができると、
人のことも受け入れることができる。

もっともっと軽くなれる気がするなあ。




# by garden-bird | 2010-09-23 10:43 | 日々

なみだ と ほほえむ

こえは ひびく
こころに ひびく
みみを かたむけて
ただ みみを かたむけて

あぁ きみが ほほえむ
あぁ ぼくも ほほえむ



あー 良いうた。
郁子ちゃんのうたごえをまた聴きたいなあー


言葉や表情。
自然とあふれでるものが、相手の心に心地良くひびくといいなあと、
そう思いながら、丁寧にコミュニケーションをとるようになりました。ここ最近。

相手の言葉に耳を傾け、心で受け止め、
相手の表情・空気を感じる。
ただただ、感じて、響かせて、
そして、おんなじようにわたしも返す。

そういうことが、自然にできる関係が良い。
ありがたいなあと思う。


穏やかな日々です。

今までのあれこれがここに繋がっていると思うと、すべてが必然だったんだと思える。
やっと、だなあとも思う。


出合いって、縁って、不思議なもの。





# by garden-bird | 2010-08-26 21:09 | 日々
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ささやかで 特別な 日々の あわ
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